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内容証明郵便の書面イメージ

未回収の請求に、次の一手を

感情的な督促ではなく、記録に残る正式な書面から始める進め方です。

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1. 約束すること

1.1   このサービスが叶えること

未払いの請求に対して、内容証明郵便を含む正式な書面を整え、相手方に事実と請求内容を明確に伝えます。あわせて、支払いが得られなかった場合に想定される次の手段と、それぞれにかかる現実的な費用感をご説明します。

2. 現在の状況について

2.1   よくあるお悩み

請求書を送っても反応がなく、次にどう動けばよいか迷われている事業者の方は少なくありません。関係性を大きく損ないたくないという思いから、対応が先延ばしになることもあるかと思います。そうした迷いは自然なことです。まずは事実関係を書面で整理するところから始められます。

3. 進め方

3.1   当事務所のアプローチ

取引の経緯を確認したうえで、請求内容と支払い期限を明記した文書を作成します。内容証明郵便として発送することで、いつ・誰が・どのような内容を送付したかが公的に記録され、後の交渉や手続きの根拠として機能します。

4. ご依頼の流れ

4.1   お問い合わせから発送まで

4.1.1 — 1日

お問い合わせ

請求の経緯と相手方の情報をお知らせください。

4.1.2 — 2〜3日

資料確認

契約書や請求書など関連資料を拝見します。

4.1.3 — 3〜4日

書面作成

内容証明郵便の文案を作成し、ご確認いただきます。

4.1.4 — 7営業日以内

発送

郵送手続きを行い、送達記録をお渡しします。

5. 投資

5.1   費用と含まれる内容

¥19,600

  • ・文書の作成
  • ・内容証明郵便としての発送手配
  • ・送達記録の保管とお渡し
  • ・消滅時効に関する注意点の説明書

相手方が複数に及ぶ場合や、追加の調査が必要な場合は、着手前に追加費用の目安をお伝えします。

6. 見通しの根拠

6.1   期間の目安について

7営業日という目安は、資料の確認から発送までの標準的な所要時間に基づいています。事実関係が複雑な場合は、事前にその旨をお伝えしたうえで調整いたします。

7. 安心してご依頼いただくために

7.1   ご相談時点では費用は発生しません

初回のお問い合わせと状況の確認は費用が発生するものではありません。内容をお伺いしたうえで、正式にご依頼いただく段階で費用の詳細をご案内します。

8. 次のステップ

8.1   ご相談の始め方

下のフォームより、請求の概要と相手方の情報をお知らせください。内容を確認のうえ、2営業日以内にご連絡いたします。

9. お問い合わせ

9.1   まずはお話をお聞かせください

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